北九州市小倉南区上葛原2丁目17-16 093-951-1113
FEATURE 01

高度な医療

正確な診断と的確な治療のため、検査設備と手術設備を整え、日帰り手術にも対応できる医療体制を整えています。

トップページへ戻る

正確な診断と的確な治療。その前提となるのが、適切かつ正確な検査です。当院では検査設備の充実を図り、大きな総合病院と同等以上の検査体制を備えています。

手術設備も最新鋭の手術機器と手術顕微鏡を備え、白内障や緑内障をはじめ、網膜硝子体疾患、まぶたの手術などを日帰りで行っています。

清潔な手術室

検査から手術まで、根拠ある判断につなげる設備

スリット

スリット(細隙灯顕微鏡)

眼科診療で最も多く使用する検査機器です。目の表面から奥まで、目の多くの部分を診察します。

OCT

OCT(3次元眼底像撮影装置)

網膜の断面を描き出し、黄斑疾患や緑内障の進行具合などを、より詳しく確認できます。

眼軸長計測装置

光干渉式眼軸長計測装置

白内障手術で使用する眼内レンズの度数決定に必要な検査を、眼球に触れずに行えます。

SLTレーザー

SLT

低侵襲で繰り返し治療可能な緑内障レーザー治療に対応し、眼圧を下げる選択肢を広げています。